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丸亀市内「本格手打うどん つづみ」をご紹介~純手打ちの伝統的な讃岐うどんづくり~
※2021年10月に丸亀市土器町(マルナカ土器店南隣)にセルフ店として移転致しました。 下記取材記事は移転前の情報となります。 ...
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高松市内の「頂うどん 握(ITADAKIUDON Goo) 」さんをご紹介。SNSやメディアで話題の「だしたまうどん」についても聞きました。
2017年11月にOPENされたばかりの新店舗です。出来て間もないセルフうどん店ですが、twitterやfacebook等で評価の高いセルフ...
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【番外編】讃岐の地酒マスターがおいしい地酒の楽しみ方教えます。
今回は番外編です。 日本酒好きな方向けの番外コンテンツです。 高松市内にある、地酒とさぬきの郷土料理の店「遊庵」立石さんに取材しました。
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【知識】讃岐うどんの栄養価について。
讃岐うどんを栄養価の視点で見ると、どのような価値が体にあるのでしょうか。簡単にですが調べてみました。箸休め程度にお読みください。
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はじめての讃岐うどん巡りにおすすめ~車で楽しむ讃岐うどんアクティビティ~
春といえば「観光シーズン」。県外の方も地元の方もお休みは車でドライブすることが多い機会ですね。 香川県は初めてという観光客の皆さまに記憶に残...
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【豆知識】どこまでが「うどん」で、どこからが「ひやむぎ」?「うどん」はいつから?
讃岐うどんのWEBサイトを運営しておりますが、うどんの定義は?と聞かれると本当に困ってしまいます。せめて「うどん」と「ひやむぎ」くらいは長さ...
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瀬戸大橋を渡ってすぐの坂出北IC(四国水族館・ゴールドタワー)近くのうどん屋さん
瀬戸大橋を利用して車で四国に来られる方には、四国側最初のインターチェンジ坂出北インター近くのうどん屋さんをご紹介します。 このインターチェン...
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坂出市内おすすめルートのご紹介!!朝8時30分から14時迄で効率良く讃岐うどんを楽しむ。
大型連休シ―ズンですね。観光で香川県に遊ぶにくる方も多いのではないでしょうか。 今回は時間の限られた中で讃岐うどんを効率良く楽しみたい方にお...
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【知識】おいしい讃岐うどんと小麦の関係を調べてみました。
多くの讃岐うどん店さんがうどんの麺にこだわります。原材料である小麦について調べてみました。
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【取材】讃岐うどんの「塩」に迫ります。入浜式塩田の塩づくりを取材。~その2~
【取材】讃岐うどんの「塩」に迫ります。入浜式塩田の塩づくりを取材。~その2~
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【取材】讃岐うどんの「塩」に迫ります。入浜式塩田の塩づくりを取材。~その1~
讃岐うどんは小麦・水・塩のみでつくられます。 シンプルなだけに素材で良し悪しが決まる場合もあります。 香川県では伝統的に塩製造がさかんです。...
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坂出北I.Cから車で1分。天然出汁が自慢「讃岐うどん やなぎ屋」をご紹介。
天然だしを謳ったのぼりが目を引く「讃岐うどん やなぎ屋」さんです。今回はスタッフの方に少しですがお話をお伺い出来ました。
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善通寺市原田町「ジャンボうどん高木」〜50年続く伝統の釜あげうどんの人気の理由〜
釜あげうどんを提供し続けて50年。 昭和、平成、令和と時代が変わっても変わらずに支持され続けている「ジャンボうどん高木」。 出来立ての釜あげ...
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仲多度郡まんのう町「手打ち 山神うどん」~讃岐うどんの概念を変えた細麺が出来るまで~
仲多度郡まんのう町金毘羅参詣丸亀街道沿いにある「手打ち 山神うどん」。 讃岐うどんブームの真っ只中1995年にうどん屋として開業。 当時の太...
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坂出市川津町「セルフうどん かまや」〜讃岐うどんの手打ち手切りを高めていく〜
2022年に坂出市川津町の住宅街にOPENした「セルフうどん かまや」。 力強い弾力あるうどんとあっさりかけ出汁が話題沸騰中の手打ち手切りの...
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高松市宮脇町「讃州めんめ」〜讃岐うどんの源流を守り続ける〜
高松市街の眺望も楽しめる「高松美山ホテル」内にある「讃州めんめ」さん。 讃岐うどんの伝統を大切にされている粂井(くめい)社長に貴重なお話をお...
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