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うどん県の冬の定番「しっぽくうどん」について調べてみました。
香川県の秋から冬の定番うどんメニューといえば「しっぽくうどん」。 今回は「しっぽくうどん」について、調べてみました。 ※当記事...
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【番外編】香川県の郷土料理「まんばのけんちゃん」って、どんな料理?
今回は番外編です。 県外の方は「まんばのけんちゃんという名前だけを聞くと、一体何だろうと思ってしまいますよね。 実は「まんばのけんちゃん」は...
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高松市内でほぼ半世紀「さぬきうどん ふるかわ」をご紹介。
高松市木太町にさぬきうどん店を構えて、半世紀。老舗うどん店「さぬきうどん ふるかわ」店主の古川さんにお話しをお伺いしました。老舗店ならではの...
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讃岐うどんに「コシ」はなぜ必要か~「コシ」が生まれた理由~
讃岐うどん店の店主さんに取材しますと「コシ」という言葉が100%出て来ます。「コシ」とは何なのでしょうか。讃岐うどん最大の謎「コシ」について...
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うどん県ネオタカマツシティからやってきた「うどん騎士テウチオン」さんを取材しました。
香川県民なら、一度は見たことがあるご当地ヒーロー「テウチオン」。 今回は念願の単独インタビューを受けて頂けることとなりました。 讃岐のご当地...
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讃岐うどんをつくる小麦粉「ASW」と「さぬきの夢」について。
香川県下の多くの讃岐うどん店で使われている小麦粉「ASW」。 香川県産の小麦粉「さぬきの夢」。 ふたつの小麦粉の違いを簡単に調べてみました。...
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高松市内、体にやさしい元祖わかめうどん「大島家」をご紹介。
とにかく体に良いものを。 さぬきの夢にわかめを練りこんだ「元祖わかめうどん」。 完成までに紆余曲折のお話や店主大島さんのうどん観について、お...
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昔懐かしの太麺。坂出市内「セルフうどん まいどまいど」をご紹介。
坂出市内の坂出ICから車で5分。 「まいどまいど」さんは玉売りも人気。 昔懐かしい…太めの讃岐うどんが食べることが出来ます。 ...
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讃岐うどん店主に選ばれる小麦粉「ASW」について。
現在、ほとんどの讃岐うどん店さんで使われている小麦粉「ASW」。 取材に行きましても、ほとんどの店主さんが使用されています。 なぜ、ASWが...
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「美味しい讃岐うどん」の正体は。
今回は讃岐うどんの美味しさについて記事にしてみました。 美味しいと言いましても好みや個人差があります。 讃岐うどんの場合はどういう経緯で皆美...
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かしわ天ぶっかけが美味しい高松市内「讃岐うどん えん家」さんをご紹介。
高松市内繁華街の片原町にあるえん家さん。 フェリー通り沿いにあり、市内繁華街では朝10:00~夜20:00迄営業されています。 名物の『かし...
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【知識】香川県内のうどん屋の変遷について。
当たり前ですが「うどん屋」と言えば、飲食店でうどんを出すお店です。 昭和初期や中期は○○麺業、○○製麺所、○○食品等々、呼び名は意外とバラバ...
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善通寺市原田町「ジャンボうどん高木」〜50年続く伝統の釜あげうどんの人気の理由〜
釜あげうどんを提供し続けて50年。 昭和、平成、令和と時代が変わっても変わらずに支持され続けている「ジャンボうどん高木」。 出来立ての釜あげ...
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仲多度郡まんのう町「手打ち 山神うどん」~讃岐うどんの概念を変えた細麺が出来るまで~
仲多度郡まんのう町金毘羅参詣丸亀街道沿いにある「手打ち 山神うどん」。 讃岐うどんブームの真っ只中1995年にうどん屋として開業。 当時の太...
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坂出市川津町「セルフうどん かまや」〜讃岐うどんの手打ち手切りを高めていく〜
2022年に坂出市川津町の住宅街にOPENした「セルフうどん かまや」。 力強い弾力あるうどんとあっさりかけ出汁が話題沸騰中の手打ち手切りの...
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高松市宮脇町「讃州めんめ」〜讃岐うどんの源流を守り続ける〜
高松市街の眺望も楽しめる「高松美山ホテル」内にある「讃州めんめ」さん。 讃岐うどんの伝統を大切にされている粂井(くめい)社長に貴重なお話をお...
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