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【まとめ】JR高松駅から歩いていける讃岐うどん店をまとめました。
四国の観光やビジネスの拠点となる香川県高松市。今回はJR高松駅から徒歩で行ける讃岐うどん店をまとめてみました。高松駅から楽しめる、讃岐うどん...
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JR高松駅から徒歩30秒「さぬき手打 味庄」をご紹介。職人歴60年超えの味が楽しめます。
JR高松駅から徒歩30秒の1988年創業の「味庄」さんをご紹介。 店主の十河さんは讃岐うどん一筋60年以上の職人さんです。 讃岐うどん店とし...
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讃岐うどんは面白い~後編~「うどん学」を教える合谷教授にインタビューしました。
前編のつづきです。香川大学の人気講義「うどん学」をご教授されている、農学博士の合谷祥一(ごうたにしょういち)教授に取材させて頂きました。 ※...
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讃岐うどんは面白い~前編~「うどん学」を教える合谷教授にインタビューしました。
香川大学の人気講義「うどん学」をご教授されている、農学博士の合谷祥一(ごうたにしょういち)教授に取材させて頂きました。※以下、合谷教授の簡単...
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うどん県の冬の定番「しっぽくうどん」について調べてみました。
香川県の秋から冬の定番うどんメニューといえば「しっぽくうどん」。 今回は「しっぽくうどん」について、調べてみました。 ※当記事...
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【番外編】香川県の郷土料理「まんばのけんちゃん」って、どんな料理?
今回は番外編です。 県外の方は「まんばのけんちゃんという名前だけを聞くと、一体何だろうと思ってしまいますよね。 実は「まんばのけんちゃん」は...
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高松市内でほぼ半世紀「さぬきうどん ふるかわ」をご紹介。
高松市木太町にさぬきうどん店を構えて、半世紀。老舗うどん店「さぬきうどん ふるかわ」店主の古川さんにお話しをお伺いしました。老舗店ならではの...
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讃岐うどんに「コシ」はなぜ必要か~「コシ」が生まれた理由~
讃岐うどん店の店主さんに取材しますと「コシ」という言葉が100%出て来ます。「コシ」とは何なのでしょうか。讃岐うどん最大の謎「コシ」について...
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うどん県ネオタカマツシティからやってきた「うどん騎士テウチオン」さんを取材しました。
香川県民なら、一度は見たことがあるご当地ヒーロー「テウチオン」。 今回は念願の単独インタビューを受けて頂けることとなりました。 讃岐のご当地...
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讃岐うどんをつくる小麦粉「ASW」と「さぬきの夢」について。
香川県下の多くの讃岐うどん店で使われている小麦粉「ASW」。 香川県産の小麦粉「さぬきの夢」。 ふたつの小麦粉の違いを簡単に調べてみました。...
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高松市内、体にやさしい元祖わかめうどん「大島家」をご紹介。
とにかく体に良いものを。 さぬきの夢にわかめを練りこんだ「元祖わかめうどん」。 完成までに紆余曲折のお話や店主大島さんのうどん観について、お...
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昔懐かしの太麺。坂出市内「セルフうどん まいどまいど」をご紹介。
坂出市内の坂出ICから車で5分。 「まいどまいど」さんは玉売りも人気。 昔懐かしい…太めの讃岐うどんが食べることが出来ます。 ...
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坂出市川津町「セルフうどん かまや」〜讃岐うどんの手打ち手切りを高めていく〜
2022年に坂出市川津町の住宅街にOPENした「セルフうどん かまや」。 力強い弾力あるうどんとあっさりかけ出汁が話題沸騰中の手打ち手切りの...
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高松市宮脇町「讃州めんめ」〜讃岐うどんの源流を守り続ける〜
高松市街の眺望も楽しめる「高松美山ホテル」内にある「讃州めんめ」さん。 讃岐うどんの伝統を大切にされている粂井(くめい)社長に貴重なお話をお...
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高松市太田下町「讃岐うどん 手打麺や大島」〜店主大島さんのうどんづくりと葛藤~
老舗のうどん店「馬渕製麺所」さんの後を引き継ぎ、再スタートした「手打麺や大島」さん。 高松市太田下町にある「大島うどん」の大島武士さんが後を...
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高松市朝日町「うどん•そうめん かじかわ」〜讃岐うどんと素麺の秘密 店主梶河さんの地域貢献〜
2020年9月に閉店した「まさご屋」さんの跡地にすぐにOPENされた「かじかわ」さん。 躍動感溢れるしっかりとした、讃岐うどんと香川県内でも...
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