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讃岐うどん店主に選ばれる小麦粉「ASW」について。
現在、ほとんどの讃岐うどん店さんで使われている小麦粉「ASW」。 取材に行きましても、ほとんどの店主さんが使用されています。 なぜ、ASWが...
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「美味しい讃岐うどん」の正体は。
今回は讃岐うどんの美味しさについて記事にしてみました。 美味しいと言いましても好みや個人差があります。 讃岐うどんの場合はどういう経緯で皆美...
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かしわ天ぶっかけが美味しい高松市内「讃岐うどん えん家」さんをご紹介。
高松市内繁華街の片原町にあるえん家さん。 フェリー通り沿いにあり、市内繁華街では朝10:00~夜20:00迄営業されています。 名物の『かし...
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【知識】香川県内のうどん屋の変遷について。
当たり前ですが「うどん屋」と言えば、飲食店でうどんを出すお店です。 昭和初期や中期は○○麺業、○○製麺所、○○食品等々、呼び名は意外とバラバ...
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高松市円座町「宮武うどん」~伝説と呼ばれたうどん作りを取材~
高松市円座にあります「宮武うどん」さんを取材。琴平の名店「宮武うどん」さんが高松で2011年に見事に復活しました。伝統あるうどんづくりについ...
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【番外編】徒歩10秒でハシゴ出来る。松山市内の老舗「鍋焼きうどん」専門店をご紹介。
筆者が愛媛県松山市に出張に行っておりましたので、松山のうどん文化にも触れてみたいと思います。
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行列の出来るうどん店「たも屋」さんでセルフうどんの新しい可能性に挑戦。エスプーマカレーうどんも登場。
人気セルフうどん店「たも屋」さんでカレーフェアを開催中。2018年8月1日から高松市南新町の「たも屋 女道場」から開始します。1ケ月単位で本...
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なかむら系と呼ばれるうどん屋さんを簡単にまとめてみました。
ーーなかむらうどん。 お客さん自らが裏の畑にネギを採りに行くと云う有名なエピソードを持つ「なかむらうどん」。 あまりのお客さんをほったらかし...
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夏休みにぴったりの都会から香川県に来た方向けの讃岐うどん店〜編集部オススメ編〜
東京や大阪のような都会から来た方におすすめのロケーションが良く、雰囲気も素敵な讃岐うどん店をご紹介します。
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踏んで鍛えて60年~「手打うどん 長楽製麺所」店主長楽さんのうどんづくり~
県外の方がイメージする…讃岐うどん店をそのまま形にしたようなお店です。先代から引き継ぎ、ご夫婦お二人で続けて来られて60年。「手打うどん 長...
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【知識】讃岐うどんの出汁の「いりこ」について。
讃岐うどんの出汁は「いりこ」を多く使われることが一般的です。 「いりこ」とは「カタクチイワシ」を指します。 「いりこ」を使って、つくられる讃...
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昭和34年創業の坂出市「山下うどん店」のうどんづくりを取材。
地元坂出市民の生活に密着しながら創業から60年。 昔ながらの製麺所スタイルの讃岐うどん店です。 今回はうどんづくりのこだわり等、貴重なお話を...
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坂出市川津町「セルフうどん かまや」〜讃岐うどんの手打ち手切りを高めていく〜
2022年に坂出市川津町の住宅街にOPENした「セルフうどん かまや」。 力強い弾力あるうどんとあっさりかけ出汁が話題沸騰中の手打ち手切りの...
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高松市宮脇町「讃州めんめ」〜讃岐うどんの源流を守り続ける〜
高松市街の眺望も楽しめる「高松美山ホテル」内にある「讃州めんめ」さん。 讃岐うどんの伝統を大切にされている粂井(くめい)社長に貴重なお話をお...
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高松市太田下町「讃岐うどん 手打麺や大島」〜店主大島さんのうどんづくりと葛藤~
老舗のうどん店「馬渕製麺所」さんの後を引き継ぎ、再スタートした「手打麺や大島」さん。 高松市太田下町にある「大島うどん」の大島武士さんが後を...
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高松市朝日町「うどん•そうめん かじかわ」〜讃岐うどんと素麺の秘密 店主梶河さんの地域貢献〜
2020年9月に閉店した「まさご屋」さんの跡地にすぐにOPENされた「かじかわ」さん。 躍動感溢れるしっかりとした、讃岐うどんと香川県内でも...
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